時給脳で働き時間の切り売りで人生を無駄にするのは、最も馬鹿なことである

 

 

 

 

 

 

誰でも不労所得を得られる手法を公開中です。

 

自分で稼ぐ力を身に付ける最善の方法

 

いつまで提供できるかは分からないので、興味のある方はお早めに

 

 

普段から周囲の目を気にせず定時退社をしている私ですが、昨日ものすごく久しぶりに残業させられてしまいした。

ものすごく不本意ですし、腹が立って仕方がありません。

 

なんといっても定時後30分も会社に残されてしまったんですから。

30分ですよ?

対してやることもなかったのに他人の都合で30分も時間を無駄にしてしまったのです。

 

30分残業すれば何百円か稼げるじゃん!と言われましたが、はっきり言って何百円かの残業代よりも30分という時間の方が何倍も大事です。

これを言った人は完全に自給脳というやつですね

 

というわけで今回は、時給で働くことの無意味さと、そのような人がいかに時間を無駄にした人生を送っているのか書いていきます

 

関連記事

新卒で務めた会社を1年で退職してもなんとかなるという話

 

 

サラリーマンは世界でもっとも時間を無駄にしている


 

 

世間の大部分の人は何らかの企業に雇われてそこで働くことでお金を稼いでいます。

学生ならアルバイト、社会人なら正社員や契約社員、派遣社員などですね。

 

学生ならいざ知らず、正社員になるとコンスタントに1日8時間の労働を強いられます。休憩時間や出勤退勤にかかる時間を考えれば1日に10時間以上は会社に時間を取られているわけですね。

 

そんなの当たり前じゃないか、と思ったのではないでしょうか?

でもよく考えてみてください。

 

1日に10時間以上の時間が取られれば、平日に出来ることはかなり制限されてしまいますし、大抵の人は日々残業を強いられているでしょうから、平日に確保できる自分の時間はごくわずかなものになってしまうわけです。

それを週に5日間ということは、

 

1週間のうち5/7は労働に奪われているんです。

人生の5/7がやりたくもないことで埋め尽くされてしまうんです。

 

もちろん仕事が楽しくて仕方がないとか、仕事が自分のやりたいことに直結しているという人もいますが、それはかなりのレアケースでしょう。

 

私を含めほとんどの人は働きたくなんかないでしょう。

人生の5/7をやりたくもないことで奪われる、これが時間の無駄でないならいったい何なのでしょうね?

 

 

時給思考で働く以上人生は限りなく制限されてしまう


 

 

アルバイトや派遣社員でなくても、自分の給料を時給換算する人って少なくないと思います。

 

特に残業代なんて顕著ですよね。

今日は何時間残業したからいくら残業代が発生した、って考える人も多いでしょう。

 

さらにそういう人は、

 

これくらいの残業代が欲しいから今月は何時間残業しよう!

先月使い過ぎちゃったから今月は多めに残業しよう!

 

という思考回路に繋がります。

一時間いくらで収入を考え、それに振り回される人生です。

 

ここで一番問題なのは、自分の時間を切り売りしてお金に換えていることに気づいていないことでしょう。

確かに残業すればその時はお金を手に入れることができますが、次の月にやらなければお金は手に入りません。

 

そうするとまたお金のために自分の時間を犠牲にしてお金を手に入れて、その次の月もその次の月も同じようにお金のために人生を犠牲にし続けることになります。

 

自分の時間を切り売りしている以上自分のやりたいことをやる時間は無くなりますし、出来ることも大きく制限されてしまうのです。

 

関連記事

休日にやることがないならビジネスを始めるべき!

 

時間の切り売りから抜け出す唯一の方法


 

 

私たちは延々続く労働のループから抜け出さなくてはいけません。

思考停止で残業代稼いでる方がある意味楽かもしれませんが、このブログに行きつくくらいなのですから労働から抜け出したいと考えているはずです。

 

時間の切り売りから抜け出す方法、唯一といってもいいその方法は、自分でビジネスを作り不労所得の仕組みを作り上げることです。

起業といってもいいですね。

 

そんなことできるわけないじゃんwなどと思っていませんか?

はっきりと断言しましょう。

 

自分でビジネスを作って不労所得の仕組みを作ることは絶対にできます

 

幸い現代にはインターネットという無限大の市場が広がっています。

誰でもお金をかけずに借金もせずに起業できる環境が整っているんです。

 

それに、すでにインターネットにはネットビジネスで成功した人はたくさんいます。

 

彼らに出来たのなら私たちにできないはずがありません。

唯一の違いはやったかやってないかですね。

 

だったらやりましょう。

やって馬鹿げた労働から抜け出してやりましょう!